クレアールの公認会計士講座ってどう? 評判や口コミ、費用をまとめました

クレアールの公認会計士講座ってどう? 評判や口コミ、費用をまとめました

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クレアールの「公認会計士」講座って信用できるのかな?

講座の悪い評判や口コミ、あと費用とかも知りたい!

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公認会計士の業務は、企業の財務情報・決算会計が公正であることを検証し、日本の株式市場の正しさを保証する「会計監査のプロフェッショナル」です。税理士として登録もできる公認会計士は、「会計監査・経理・コンサルティング・税務」などの業務を行います。

会計学の下地もない初学者が公認会計士講座を選ぶなら、資格受験指導歴50年以上の歴史と実績がある「クレアール」はオススメです。

社会人の会計学の下地もない初学者を対象にしたクレアールの公認会計士講座「2年スタンダード合格コース(Web通信)」は、現在キャンペーン中で¥540,000 → ¥415,800となっています。※(2022年7月11日現在)

「クレアールが気になっているけど、まだ迷う、、、」という人は、ぜひ参考にしてみてください。

▶︎▶︎▶︎【クレアール公認会計士講座の特徴】

  1. 学習範囲を絞りながらも合格基準に到達する学習カリキュラム
  2. 学習論点ごとに細かく分類された「単元別講義」で学習効率UP
  3. 初学者でも基礎からじっくり!無理のないペースで導く講師陣

 

 

目次

クレアール「公認会計士」通信講座の悪い評判・口コミ

どの公認会計士の通信講座にも、メリットもあれば必ずデメリットもあります。

まずは、クレアールの公認会計士講座のTwitterで見つけたネガティブな評判・口コミの中で、「これはちゃんと確認しておかないと怖いな、、、」という口コミをチェックしてみましょう。

気になる悪い評判・口コミでチェックするのは、以下の3つです。

  1. 講座の教材テキストのボリュームが多い、、、
  2. 講座の講義内容が難しい、、、
  3. 非常識合格法では合格できない、、、、、、

一つずつ見ていきましょう。

【口コミ①】:クレアール「公認会計士」通信講座の教材テキストのボリュームが多い、、、

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クレアールの「公認会計士」講座は、どういう評判や口コミが多いの?

「テキスト教材のボリュームが多い、、、」という口コミがあるわね。

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まず最初は、以下のような「テキスト教材のボリュームが多い、、、」という口コミです↓

「テキスト教材のボリュームの多さ」についての口コミがあります。

やはり、テキスト教材のボリュームが多いと、正直ちょっと戸惑いますよね、、、。

クレアール「公認会計士」講座のテキスト教材の特徴は?

クレアールの公認会計士通信講座のテキスト教材は、なぜボリュームが多いのか?その特徴をまとめてみました。

【特徴1】:理解度を深める充実のクレアール公認会計士講座のテキスト教材

クレアールの公認会計士講座「2年スタンダード合格コース」では、会計学の下地もない初学者でも合格できるように、計算力養成期間に時間をかけ計算科目の基礎を固め日商簿記1級まで鍛えた後、会計士講座に合流し、その後「短答式・論文式」の合格を一気に目指すコースになっているため、テキスト教材の数は大量にあります。

基本的に各科目ごとに最低一冊の講義テキストがありますが、例えば財務諸表論なら基本講義、応用講義といったように1科目で基本と応用のニ冊、場合によっては基本講義Ⅰ、Ⅱ、応用講義Ⅰ、Ⅱといったように基本だけ、応用だけでテキストがニ冊になる科目もあり、総量は大ボリュームです。

論点ごとに説明や解説があり、ポイントなども明示されています。試験に出題される事柄に関する基本的なインプット事項が記され、予習復習の核となるこれら基本のテキストに加えて、それぞれに問題集や過去問テキストもあります。

クレアールの2年スタンダード合格コースは、厳密には開始当初の本人のレベルにより完全な初学者から簿記一級修了者までコースが細分化されているため人によりけりですが、例えば初学者の2年スタンダードコースの場合、上記のテキスト群に加えて初学者向けの簿記講義も入ってきます。

【特徴2】:重要ポイントを絞った学習しやすいテキスト教材

クレアールの公認会計士講座のテキスト教材は、他社の講座と比較すると相対的にはボリュームが薄い(少ない)とされています。

つまりクレアールの公認会計士講座のテキスト教材”だけ”を見ると、一見大ボリュームですが、他社と比べると薄いということは、そのボリュームでも相当な取捨選択の工夫が重ねられ極力コンパクトに収める努力がなされているということであり、結果として他スクールの講座よりも薄いテキストを実現させているということです。

またクレアールのテキスト教材には論点ごとに重要度と難易度がそれぞれ3段階で示してあるため、そもそも的が絞られコンパクトになっている上で、さらにその中でも視覚的に的が絞り込みやすい仕組みになっています。

この重要度と難易度は本試験で過去に出題された頻度や近年の傾向と完全にリンクしたものであるため、重要論点を重点的に取り組み苦手分野をなくしておくことで本試験での取りこぼしが減る効果があります。取れる得点を確実に拾っていくことが公認会計士試験合格の王道なので、とても効果的なテキストと言えます。

また、テキストの薄さというのは一度理解して以降の復習のターンからがより本領を発揮するもので、1回転が早いためにより多くの繰り返し学習が可能となり、自然と重要性の高い論点の習熟度が飛躍的に伸びていきます。

【特徴3】:疑問質問に丁寧に答えてくれる担任制のクレアールの公認会計士講座

クレアールの公認会計士講座には「担任制」というシステムがあります。講義などの実務ではなく受験生のサポート専門のベテラン担当者が複数常駐しているため、受験に関する相談はもちろん、受験とは直接関係はないもののスランプに陥り学習意欲が湧かないなど、メンタルなど心の相談にも乗ってもらえます。

また、クレアールには以前から社会人として働きながら公認会計士試験合格を目指している受験生の割合が圧倒的に多かったという経緯があり、社会人受験生に関する知見が豊富なため、日々仕事が忙しい社会人に寄り添ったバックアップ体制も随所にあります。

多くの社会人が最も勉強に時間を割いて熱心に取り組んでいるであろう週末にも、メールや電話、スカイプなどで疑問・質問に対応しています。これらの疑問・質問は回数無制限で、なおかつ予約不要で連絡できるため、急な予定などで「いつ、何時」といった計画が事前に立てづらい社会人には使い勝手のよいシステムです。

毎月配信される学習ガイダンスでは、当月のスケジュールのような基本的な連絡事項だけでなく、学習の目安、学習のコツや合格のための日々の取り組み方のアドバイスなど、孤独な作業になりがちな受験生たちの受験生活のモチベーション維持に配慮した工夫もなされています。

 

【口コミ②】:クレアール「公認会計士」通信講座の講義内容が難しい、、、

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クレアールの「公認会計士」講座、二つ目の評判や口コミは?

「講義内容が難しい、、、」という口コミもあるわね。

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続いて、2つ目の気になる口コミは、「講座の講義内容が難しい、、、」というもの。

例えば、以下のような口コミです↓

たしかに、これらのコメントは気になりますよね、、、。

ここまで「難しい、、、」というコメントを見ると、気になってしまうタイプなので、正直ちょっと戸惑います。

クレアール「公認会計士」通信講座の講義内容はどうなってる?

口コミや評判になっている、クレアールの公認会計士講座の講義の特徴をまとめてみました。

【特徴1】:初学者でも合格に導くのがクレアールの「非常識合格法」

クレアールの公認会計士講座「2年スタンダード合格コース」は、主に日々仕事に忙しい会計学の下地もない社会人が、初めての公認会計士の勉強を始めるということを想定したコースで、このコースのみで簿記3級の学習から会計士試験の短答式試験、論文式試験に必要な知識のすべてが網羅されています。

つまり、約二年で簿記そのものに触れた経験もない会計学の初学者レベルを、みっちり日商簿記一級レベルの能力を身につけ、会計士試験の合格水準にまで引き上げるだけのカリキュラムが組まれています。

クレアール受講生が公認会計士試験合格できるのは、クレアールの講座最大の特徴である「非常識合格法」にあると言われています。

この「非常識合格法」は、最小限の労力で最大限の効果を出すことを目的に、公認会計士試験の範囲にカテゴライズされる膨大な学習領域の中で、とりわけ試験と結びつきの強い領域に的を絞り、基本部分はしっかり抑えつつ効率よくかつ確実に合格水準に導くシステムが構築されています。

仕事と並行して学習する日々忙しい社会人にとっては、2年スタンダード合格コースが最短最適のシステムと言えます。一年目の学習目安は最低2〜3時間/日、二年目は3〜5時間/日となっています。

【特徴2】:計算力を伸ばし会計学をみっちり時間かけて学べる公認会計士講義

クレアールの公認会計士講座「2年スタンダード合格コース」では、公認会計士試験に出題される基礎である計算力向上や会計士講座を時間をかけて、しっかり学びます。

簿記分野の「簿記3級、2級商業簿記、2級工業簿記、1級商業簿記・会計学、1級工業簿記・原価計算」を学びながら計算力をみっちり伸ばし、会計士分野で「財務会計論、管理会計論、監査論、企業法」の短答式試験や論文式試験の対策を、細分化された科目別・項目別にそれぞれの専門講師がテキストに沿う形で解説を加えながら説明がなされていきます。

また、解説中にはその論点の持つ背景なども説明され、本試験での重要性、過去どの程度出題されたかという頻出度など、学生時代の受験勉強のような単なる暗記で覚えるべき知識の羅列ではなくメリハリをつけて本番での得点ロスを極力なくす工夫もされています。

視聴形態はDVDやWeb通信がありますが、Web通信の場合はパソコンだけでなくタブレットやスマホにも対応しています。また、動画講義の視聴スピードも1〜2倍までの間で5段階の細かな速度設定もあり、通勤時間や休憩時間などでの勉強に合わせた、それぞれの学習環境や学習効率にも配慮がなされています。

【特徴3】:公認会計士試験を合格へと導くプロフェッショナル講師陣

クレアールの公認会計士講義は、おおむね科目によって担当者が異なり、各講師がそれぞれの得意とする科目に特化して担当を受け持っています。

講師の中には、公認会計士や本人が独立した会計士事務所を持ち、現役の公認会計士としての活動と並行してクレアールの講義の1科目を受け持っている人も複数在籍しています。

他にも「元公認会計士試験試験委員」という、もともとは試験を作り出題する側にいた講師や、毎年多数の公認会計士・税理士を排出している「明治大学の元特別教授」、「名門中央大学法学部出身で長年公認会計士試験の企業法や民法の講義・作問を担当してきた講師」、毎年の試験委員の特徴・出題の傾向などの分析力に定評のある講師、大手監査法人の勤務経験や国税不服審判所で国税審判官を勤めた経験もある講師などが在籍しています。

いずれも会計分野に長く携わり、あるいは会計士試験の最前線にいたような試験そのものを熟知した講師が揃っており、基本的な論点の解説に加えて試験にまつわる有益な情報の言及もあります。

 

このようにクレアールの公認会計士講座の理解を深める工夫がされているようです。

そして、こんな口コミもありました↓


このように、受講者から「短答式試験、無事に合格しました!」という口コミがあると心強いですね。

 

【口コミ③】:クレアールの非常識合格法では「公認会計士」試験を合格できない、、、

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そして、三つ目の評判や口コミは、どんなものがある?

「非常識合格法では合格できない、、、」という口コミもあるわ。

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最後3つ目の気になる口コミは、「非常識合格法では合格できない、、、」というもの。

これに対して、例えば以下のような過激な口コミがありました↓


「常識不合格法だわ!」というのは厳しいコメントですね。

クレアール「公認会計士」講座の非常識合格法が、どのようになっているか確認してみましょう。

クレアール「公認会計士」講座の試験合格率は、どのくらい?

まず、クレアールの公認会計士試験における合格率を調べてみました。

合格率について、クレアール公式発表がありませんので、参考までに2018年〜2019年度の厚生労働大臣指定「教育訓練給付金制度講座の検索システム」を活用し、教育訓練給付金を利用した「公認会計士上級クラス7月生通信講座」の受講生の合格率を割り出しましたので、参考にしてみてください。

2019年(令和元年) 2018年(平成30年)
受講修了者数 42名 47名
資格受験者数 33名 39名
受験率 78.6% 83.0%
合格者数 6名 8名
合格率 18.2% 20.5%

<引用:教育訓練給付金制度講座の検索システム>

ちなみに2020年公認会計士試験においての全体の合格率は「10.1%」となっています。

こうやって全体と比較してみるとクレアールの「公認会計士上級クラス7月生通信講座」の受講者の合格率は「高い」と言えます。

クレアールの「公認会計士」通信講座の”売り”は非常識合格法

<画像:クレアール公式サイトより>

クレアールの公認会計士通信講座といえば、クレアールが長年培ってきたノウハウを具現化した非常識合格法です。この「非常識合格法」が、どのようなものか特徴をまとめてみました。

【特徴1】:資格試験合格に必要な範囲だけを徹底的に学習する非常識合格法

クレアールの非常識合格法は、長年の公認会計士試験での受験指導のデータに基づいた「試験に出やすい」「試験に出る可能性がある」範囲を集中的に学習することで、試験合格に導く学習法です。

公認会計士試験合格のために出題範囲の全部を網羅しようとすると、完全に対策できるには、いくら時間があっても足りません。

この非常識合格法は、「70%クリアで合格できる最低限の範囲に絞って学習する」という考えの元、「合格必要得点範囲」を短期間で確実に習得していく「非常識合格法」です。

それを裏付けるように、こんな口コミがありました↓

非常識合格法は「王道の勉強」だというコメントもあります。

人によって、その勉強法が合う合わないはあると思いますが、弁護士の方が「王道の勉強」というコメントをされているのは、安心できそうですね。

【特徴2】:学習効果を最大限に引き出す映像専用システム

クレアールの公認会計士通信講座では、合格必要得点範囲を効率よく学習するために「Vラーニングシステム」を取り入れていて、時間単位ではなく「単元別」講義を行なっています。

1単元の平均講義時間は約30分という短い時間の講義となっていますので、集中力も持続しやすく、スキマ時間で学習を積み上げていけるようになっています。

この「Vラーニングシステム」により、知識習得が楽にできるようになり、通勤や休憩時間などのスキマ時間での勉強にピッタリです。

【特徴3】:マルチデバイスに対応したクレアール式学習スタイル

クレアールの公認会計士講座では、PCやスマートフォン、タブレットといった複数のデバイスから、最適な学習スタイルを選択できるマルチデバイス対応です。

外出時にはスマートフォンやタブレットで勉強し、自宅では画面が大きいPCで勉強という風に、あなたの生活合わせて学習スタイルを自由に選べます。

この講義映像は「クロマキー」と呼ばれる合成技術を使った高品質で鮮明な動画となっていますので、画像が乱れるなどといたことでストレスを感じることもありません。

動画や問題集等の利用回数に制限はありませんので、倍速(0.5倍、0.75倍、1.0倍、1.25倍、1.5倍、2倍)の6段階で動画を見たり、音声をダウンロードしたり、それらの講義を何度も回数無制限で視聴することも可能です。

ですので、クレアールの公認会計士講座は、移動時間や待ち合わせ、休憩時間など、様々なスキマ時間を有効に使った勉強ができます。

 

このようにクレアールの公認会計士講座の理解を深めるフォローがされているようです。

そして、こんな口コミもありました↓

このように、受講者から「クレアールは信頼できる予備校である!」という口コミがあるというのは、とても心強いですね。

 

クレアール「公認会計士」通信講座の費用は?

会計学の下地もない社会人の初学者が、公認会計士の学習をスタートするならクレアールの公認会計士講座「2年スタンダード合格コース(Web通信)」は、現在キャンペーン中で¥540,000 → ¥415,800となっています。※(2022年7月11日現在)

時期によってはキャンペーン等で割引になっています。※詳しくはクレアール公式サイトで確認ください。

公認会計士の通信講座はたくさんありますが、このページでは他のサービスと比べる相対価値を見るのではなく、この料金の絶対価値について見てみましょう。

この「415,800円」という費用は、実は1日あたりに直すとたったの570円です。

24ヶ月間、1日あたり570円で、講師陣に毎日質問でき不安や疑問を日々解決していくことができる環境って、とてつもなく素晴らしい環境ではないでしょうか?

クレアールの公認会計士講座の費用はどのくらい?

では、クレアールの公認会計士講座の「初学者向けコース」と「学習経験者向けコース」の費用について見てみましょう。

初学者向けコース
コース 受講形態 価格(定価)
公認会計士講座:2年スタンダード合格コース 通信WEB 540,000円(税込)
公認会計士講座:1年合格全力投球コース 通信WEB 520,000円(税込)
公認会計士講座:3年スタンダード合格コース 通信WEB 570,000円(税込)

初学者向けコースには、約52〜54万円の価格帯の講座が準備されています。※キャンペーンや早割などがありますので、詳細は公式ホームページでご確認ください。

学習経験者向けコース
コース 受講形態 価格(定価)
公認会計士講座:2年スタンダード合格コース(簿記3級修了者対象) 通信WEB 535,000円(税込)
公認会計士講座:2年スタンダード合格コース(簿記2級修了者対象) 通信WEB 510,000円(税込)
公認会計士講座:2年スタンダード合格コース(簿記1級修了者対象) 通信WEB 470,000円(税込)
公認会計士講座:1年合格全力投球コース(簿記3級修了者対象) 通信WEB 515,000円(税込)
公認会計士講座:1年合格全力投球コース(簿記2級修了者対象) 通信WEB 490,000円(税込)
公認会計士講座:1年合格全力投球コース(簿記1級修了者対象) 通信WEB 450,000円(税込)
公認会計士講座:3年スタンダード合格コース(簿記3級修了者対象) 通信WEB 565,000円(税込)
公認会計士講座:3年スタンダード合格コース(簿記2級修了者対象) 通信WEB 540,000円(税込)
公認会計士講座:3年スタンダード合格コース(簿記1級修了者対象) 通信WEB 500,000円(税込)

学習経験者向けコースには、約45〜56.5万円の価格帯の講座が準備されています。※キャンペーンや早割などがありますので、詳細は公式ホームページでご確認ください。

クレアール「公認会計士」通信講座の返金はある?

解約される場合は、既に支払った受講料の返金請求を行うことが可能です。

契約して8日以内の解約の場合

「初回教材到着日」「講義初回配信日」「視聴可能日」の三つのうち、最も早い日より8日以内に解約を申し出た場合は、受領済み受講料の全額を銀行振込にて返金が可能です。

契約して9日以上たった解約の場合は、クレアールが定める基準に従い、受講期間と教材費の使用分を差し引いた額の返金が可能です。

※【注意】:返金については、申込み前に各講座ページにて確認して購入しましょう。

 

クレアール「公認会計士」通信講座が向いているのはこんな人

クレアールの公認会計士講座が”向いている人”をまとめてみました。

1.勉強時間短縮のため合格に必要な知識を重点的に勉強したい人

毎日机に向かっての勉強時間がなかなか取れないあなたは、試験合格のために無駄な知識を学ぶ必要はないでしょう。

クレアールでは、「試験に出やすい」「試験に出る可能性がある」範囲を集中的に学習する「非常識合格法」という学習戦略をカリキュラムとしていますので、満遍なく学ぶのではなく、ポイントを絞った学習戦略です。

合格率10%ほどという超難関資格である公認会計士試験ですので、非常に難しいのですが「これを学習すれば大丈夫!」という明確な答えを元に学習を進めたい人にはオススメです。

2.公認会計士通信講座の費用を抑えたい人

なるべくクレアール講座の料金を抑えて試験合格を目指している方は、安心して確実に合格を目指せるコースである「2年スタンダード合格コース(Web通信)」はオススメです。

現在キャンペーン中で¥540,000 → ¥415,800となっています。もちろん高額なのですが、24ヶ月間の受講期間を1日あたりに直すとたったの570円です。※(2022年7月11日現在)

毎日の昼食代ほどで、簡単に元は取れてしまいます。そう考えると、意外とお財布にも優しい価格ではないでしょうか。

3.動画の映像講義で合格率を高める勉強をしたい人

机に向かっての勉強時間がなかなか取れないという場合、通勤時間や休み時間などのスキマ時間を上手く活用して、知識の積み上げや知識の定着を行いたいと思っているはずです。

その場合、クレアールでは動画の映像講義がありますので、通勤時間や休み時間にイヤホンを耳に入れて聞き流すだけで、過去問の知識があなたのものになります。

そして、この映像講義があれば、数多くの公認会計士試験の過去問が収録されている問題集を板書する必要もない上、何度も見直せるため理解を深められます。

 

最後に、、、

会計学の下地もない初学者が公認会計士講座を選ぶなら、資格受験指導歴50年以上の歴史と実績がある「クレアール」はオススメです。

会計学の下地もない社会人の初学者が、公認会計士の学習をスタートするならクレアールの公認会計士講座「2年スタンダード合格コース(Web通信)」は、現在キャンペーン中で¥540,000 → ¥415,800となっています。※(2022年7月11日現在)

クレアールの学習法が、あなたのライフスタイルに合うのか?向き不向きを判断した上で、まずは資料請求して、講座の内容をしっかり確認してみましょう。

▶︎▶︎▶︎【クレアール公認会計士講座の特徴】

  1. 学習範囲を絞りながらも合格基準に到達する学習カリキュラム
  2. 学習論点ごとに細かく分類された「単元別講義」で学習効率UP
  3. 初学者でも基礎からじっくり!無理のないペースで導く講師陣